コラボすればお互いに桜のように花が咲く「さくらさく・こらぼ社」

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さくらさく・こらぼ社は非営利グループです。NPOとも違います。
国始め、地方自治体等からも援助金を戴いていないからです。

名前の由来は「コラボすればお互いに桜のように花が咲く」から来ています。

争いが消えないのはなぜ?
それは一人一人に「差がある」からです。その差を認め合わずに否定するからです。
差をなくせば争いは消えますが、差がなければどっちを向いてもみな同じ。街を歩いていておんなじ顔の人ばかりぞろぞろやって来れば気持ち悪いでしょう?新しい発見がなくてつまらないでしょう?
お互いの差を差として認め、受け容れて、その差を活かし合う。悪いところは直し合う。それがコラボ。
木の枝はまんべんなく四方八方に伸びます。それが一方向ばかりに伸びて、混み合ったらお互いの枝が邪魔をして日差しが足りずに木の枝は枯れてしまします。四方八方に伸びるからまんべんなく日が当たって生き延びられるのです。混み合わないから争いも減ります。その四方八方を許すのもコラボ。

「さくらさく」は合格通知の電文文言。ただし、受験ではなくて、命が目いっぱい花開くという意味です。花が咲いて実がなって、それが地面に落ちてまた芽が出る。そういう循環、エコサイクルをも意味しています。

あと、こらぼ社の「社」は会社の社ではなくて「やしろ」の意味です。お祭りの行われる場所がやしろ。集まる人は社員ではなくて「社中」
さくら踊りなどを踊るひとを社員とは呼びませんよね。社中と呼ぶでしょう?あれです。

よかったらお話でもしていきませんか?

主に社会人になる前、あるいはなりたての若い方と仕事を退職された方を結んでそれぞれを活かし合う場になれればいいなと思っています。

■ 尚、上記の同社(どうやしろ)は、只野六三が運営する営利事業とは全く別に、私財を投じて行っている完全にプライベートな教育、伝承を中心とした社会貢献活動です。

■ お話をなさりたい方は、事前に電話かメールでご連絡の上、アクセスの案内に従って「さくらさく・こらぼ社の集会所」へお越し下さいませ

お話しのきっかけにでも(サクコラ・ブログ)

電 話: 044-989-1698(携帯に転送されます)
モバイル: 090-9838-4686
メール: sakurasakukorabo@gmail.com
ホームページ: http://sakukora.com
代 表: 只野 六三(ただの むつみ)
住 所: 〒2015-0018
神奈川県川崎市麻生区王禅寺東5-34-7


さくらさく・こらぼ社内の「集会所」風景:

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